一流の芝居。
さすがブルーレイだけのことはあって音質、画質共に素晴らしいです。 そして 更に良かったのは 日本語吹き替え版としてショーン・コネリーを若山弦造さん、ニコラス・ケイジを大塚芳忠さんが担当されていることです この二人の演技は一級品で最高です。
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10年以上前の作品なのに
画質はかなり良好で、下手な新作よりもずっと綺麗です。
ツルツルのノングレインでもなく、ザラザラでもなく、良い塩梅。
パイレーツ1、2やカジノロワイヤルのような超高画質ではありませんが
10年前と言う事を考えれば驚異的な出来。
音質に関しては、外部スピーカーを貸している最中なので
REGZA37Z2000の内蔵スピーカーでしか聴けませんが、それでもかなりの迫力を感じます。
良いスピーカーで5.1chの環境があれば、大満足かとおもいます。
品質に関してはさすがブエナビスタ、と言ったところ。
作品自体はもう、興味がある層はみんな見ているであろう傑作ですので詳細は割愛。
エド・ハリス演じるハメル准将に痺れた人は数知れず。。。
アンダーソン隊長に涙した人も数知れず。。。
ちょっとお茶目なメイスン、頼りないグッドスピードに笑った人も。。。
娯楽大作の王様が作っただけあって、今見ても褪せない名作です。
(もっとも、ブラッカイマーのノリが好きでは無い人は見るべきではありませんが)
リピートが苦にならないテンポの良い作品なので
BGVとしても最適ですね。
ただ一点、敢えて難点を挙げるとすれば
メニュー画面などのレスポンスがちょっと遅い点が気になりました。
映像作品ですから、余りどうこう言う点ではありませんが。
(再生はPS3<最新アップデート適用済み>)
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とても満足できる
映像は綺麗です。
フィルムグレインは多めにあり、シーンによってはややノイジーに感じる事があるかもしれません。
しかしフィルムライクな味が丁寧に出ており自分は好み。
輪郭も比較的綺麗に出ており満足できます。
暗部シーンも丁寧に再現されておりいい感じです。
シーンによってやや画質にバラツキがあるのですが、基本的には高画質で綺麗。
他のBD作品と比較しても綺麗な部類に入ります。
古い作品ですが新作と比較しても遜色がない出来。
音はリニアPCMで聞きましたが迫力満点。
重低音の響きがよく高音の伸びや全体の広がりもよい。
ズンと芯にくるサウンドになっています。
サラウンド感も十分感じる事ができますし、セリフ部分もクリア。
大変満足できる音質にあるとおもいます。
ストーリーはスリル満点のアクション映画。
劇場でもDVDでも何度も観た大好きな作品です。
観ている人を全く飽きさせない展開の連続。
アクションシーンもド派手ですし、スリル満点に描かれる。
人間ドラマや男らしいかっこよさもたまりません。
演技もいいですしとても楽しめる。
ラストのまとめ方もとっても好み。
アクション映画の名作だとおもいます。
特典はSD画質でメイキングやNG集、ドキュメンタリー、予告など中々。
画質音質内容と、いずれも大変満足できる作品です。
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熱い!
2層 MPEG-4 AVC
【音声】 英 語リニアPCM、英 語DD5.1ch、日本語リニアPCM他
男たちが熱い!エド・ハリスの葛藤もいいですね。
古めの作品ですので、基本的にフィルムっぽさのある画となっています。
明るい背景のシーンではややグレインが多い。
しかし凄いのが、暗いシーンでの被写体の質感、解像度が素晴らしく良いのです。
ニコラス・ケイジの鼻毛まで見えてしまった。(見たくなかった・・・)
とても11年前の作品とは思えない仕上がりです。
音質も、バランスがよく迫力あり。
早い時間帯に、大音量で拝見したいですね。
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熱い男たちのハードアクション大作、最高度画質と最高度音声で蘇る
硬派この上ないハードアクションの大作「ザ・ロック」がついにブルーレイでデビュー。
北米版ベースでリニアPCM5.1chを収録しています。2層式ディスクも採用されている。
AVC圧縮の優秀さと音声次第では、人気ソフトになる可能性が極めて高い。
シアターに必携の一本だといえる。
同日発売のスパイダーマン・トリロジーも合わせてチェックされたい。
シアターに必携のラインナップがいよいよ揃い始める。
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