音楽がちがう!?
オレはこれを劇場で観たんだぜ!
しかしこれも観終わった後何故か違和感が・・・・。
そうだ音楽がすり替わっている!?
「女王陛下の007」のテーマが!!
マイアミ空港のテロリストとのタンクローリ肉弾アクションシーンはバックに絶対その曲が流れてたはずだぜ!?!?
なのに改めて観たらやっぱり全然ちがう曲が・・・・・。
他のシーンでも流れてたはずだよ!
これはどういうい事?誰か説明して!?
|
アクション娯楽作として存分に楽しめる仕上がり
まず、ブルーレイのフルHD画像が半端なく綺麗で驚いた。6アクションも過去数作とは違って、生身の肉体技を重視。高さ数十メートルのフォークリフト上での追走や、ベネチアの運河に沈みゆく建物内での銃撃戦など、その迫力と緊迫感は満点だ。クレイグも肉体の動きを存分に駆使しています。ヒロイン、ヴェスパーの役割もシリーズの中では異色。彼女とボンドに育まれた愛が、ボンドが007になったあとの人生に深い影響を与えたことが描かれ、感慨深い。シリーズに興味がない、あるいは興味が失せてしまった人にとっても、1本のアクション娯楽作として存分に楽しめる仕上がりだ
|
脅威!
オープニングが全然違います。
DVDと比較になりません。トランプなどの絵がはっきりと。
画質・音質は別次元。
クオリティーの違いに満足します。
|
ボンドにはしびれたが・・・
ボンド役のダニエル・クレイグに敬意を表して三つにしたけど、クレーンからクレーンに飛び移るなんて、スパイダーマンならともかく、あれじゃ自分の重力で身体がどうかしちゃう。もともと冗談っぽい映画なら、それも面白さを増すこともある。この場合はちょっとまずいんじゃないか。なんでも有りではしらけちゃう。
お話はちょっとひねりすぎのような気がした。原作もあのとおりなんだろうか。読んでないから知らないけど、そのへんはだれかレビューに書いているひとはいるんだろうか。
ポーカーの場面はもっと緊迫するのかとおもったが、あっさりしたもので、肩すかしを喰いました。ただ、ダニエル・クレイグはクールガイでボンドにふさわしい。次から次へとすごい人が出てくるもんですね。次回作がたのしみです。
|
リメイク大正解 次回作期待大です
最初からアクションでブッ飛ばします。
007というと、子供じみた発明品とちゃちなハイテクスパイグッズ・ボンドガールで毎回差をつけただけで全米大ヒットが売りの映画でしたが、今作みるとイメージ変わります。
すごく良かったです。
今回はアクション・ロマンス・サスペンス全部で最後まで楽しめました。
ロケ地もベニスとか出てきて、超豪華。ヨーロッパに行ってみたくなりました。
ブルーレイの画像はメチャクチャよかったです。
ズボンド役はしばらくダニエル・クレイグでいって欲しいです。
絶対観た方がいいです。
|